夢でも嘘でもいいじゃない。


by rui-astrogate
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カテゴリ:R DAYS( 67 )

総括ハムカツ

昨晩は毎年同じ日に同じ場所で行われている、「ザデイインキュエスティン」って、カッコいい中年達がカッコいい曲をカッコいいかと言えばそうでもないスタンスでやってるライブを見に行く。
早い話がバクチクですなんですが。
選曲こそバラバラしつつも実は結構無難な曲ばっかりだったものの、ここ数年の魔中年達の生音ポプロック嗜好が非常に際立ったライブでした。あ、無難っても「オリエンタル」を聴けたのは嬉しかったなぁ。いい加減ホントにクジ引きで決めてんじゃないのか、セットリスト。
でも最近はちゃんと演奏するようになったよな、このオッサン達。歌の人が確実に年々良くなってるし、ギターが反対向きの人なんかみんな引っ込んでるのにずーっとサスティナーでピロロンピロロンって…なげぇ!!あれもしスカパーが生中継だったら完全に放送事故でしょ。


毎年行ってる、言ってるんですがコレが終わると大体30、31日ってのは特に予定もないので一年の惰性でツツツィーっと終わっちまうもんで、つまりはこのライブがある種の締めに当たるんです。さらには昔から憧れてる変な人達を間近に見れる希少な機会でもあり、それが翌年の目標やモチベィションにドンズバに直結してるんですよ。

がっ!今年は個人的に年末にいろんな出来事が集中しまして、そりゃ涙流して喜ぶ様な事から涙流して怒り狂うことまで、世の中のアレやコレを一気に背負っちまったみたいな感じなんです。まず普通に生きてて絶対経験出来ないようなこともした。エアコンが壊れて4回目の修理でやっと直った(もちろん業者には怒鳴りちらしてタダにさせたけど)。
あぁ、仕事も失った。書いてて悲しくなるじゃないか。
すまんウソ。実際悲しいかと言うとそうでもなくて、そりゃ上記のバクチクさん以外にも、来年に向けてモチベーさんが上がる様な出来事もいろいろあった。

なにしろ今年一年は人間同士の繋がりを深く考えさせられる一年だった。
家族だったり、友人だったり、月並みだけどその中で大切にしなきゃならんモノと捨てなきゃならん余計な感情とかがハッキリしてきた気がする。

とまぁ一年の締めくくりぐらいグダグダと面白くもない話で濁してみる。
今年もありがとうございました。年明けは金玉の話題にします。
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by rui-astrogate | 2008-12-30 14:07 | R DAYS
昨晩は近所に筋肉少女帯ってゆうサーカス団が来ていたので見に行った。

しかしその前に珍事発生。「キャッチャーフライが面倒だよキャッチャーフライ」などとぼやくほどの昨日の強風の中、テクテク歩いてたらパチンコ屋の巨大看板が風に乗って猛スピードで、結構な勢いで死角から見事にクリティカルヒット。背中に直撃した。
日曜日の昼下がり、街には溢れんばかりの人がいたハズだがなぜオレに当たる?
よろめきつつ「痛ぇーなんだぁこりゃぁー」などと人目をはばからず大騒ぎしたが大事には至らなかったのでそのまま立ち去った。だがもちろん今さら体中が痛いのは言うまでもなく。
ほんとマンガみたいな話だけどマンガだったら輪切りになってたよ今頃。
あぁマンガじゃなくて良かった。出来ることなら、私はマンガになりたい。

あ、KING-SHOWでしたね。
懐かしい曲から懐かし過ぎてよくわからない曲までテンコ盛りのリストでした。
でもどの曲も真矢さんがとても良かったです。全然ツーバス上等だし。
特にMCにおけるオーケンとの絡みが、これはもはやタモリ倶楽部の域だ。
加入とはいかないまでも今後も是非とも叩いて欲しいよね。

看板直撃のダメージを残しつつも、ダメ人間ジャンプ頑張ってみた。
あー体痛い、後引きそう。
残りがBUCK-TICKでよかったよ(2階席棒立ちにて観覧予定)。
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by rui-astrogate | 2008-12-22 13:57 | R DAYS

プーピーポー

どうやらまた職場が潰れるらしい。ふーん。

なんか他人事みたいにサラッと書いてしまってますが、なんつうか、もう慣れた、と言いますか、そりゃ大人とて急に明日の稼ぎがありませんよ、ってなったら必要以上取り乱したり本来怒るべきでない相手に怒ったりするのもウンウン頷ける最たる事情と言えるでしょうが、今回ワタクシはそんな人達をみっともねぇなぁ、なんて見れる余裕?いや自分だって大変なはずなのになぜか落ち着いていられるんですばい。
ようは慣れだ。積まなくてもいい経験を積み過ぎだ。
だってこの先生きてりゃまたそうゆう場面に出くわしますもんこのご時世ハイハイ。

あれ、「流星の絆」を録り溜めして繰り返し見てます。
毎度おなじみ磯山P×クドカンにしても今回はキャストもいわゆる「ファミリー」が少ないし、何よりすんごい強大な原作付きっちゅーことで、なんか今までとは毛色が違う感じがするもののそれはそれで新しく楽しめるってか。今回薄いと言われてるクドカンテイストに関しては原作を読まないようにしてどっからどこまでなのかわからないようにしてます、あえて。

きっと抗えない運命がある。

スイマセンここから自分の話で恐縮ですが、実はあまり親しい友人にすら言ってないんだけどウチの親父、ちょうどオレが生まれたか否かぐらいの時に洋食屋をやってた事があるんです。すぐに潰したらしいけど、まぁー今にして親父の適当な性格を考えれば潰れるだろうって感じなんですけど。んでこのドラマ見てて(殺されるとかされないとかじゃなくて)あぁ、なんか一本どっかで運命の線みたいなもんが違ったら、もしかしてオレは洋食屋の息子だったのかなぁ、なんて思ってしまった。
現に違うし、そんな別次元の事考えても仕方ないんだけど、例えばそれでも出会うべく人には出会って、どっかでロックのカッコ良さに気付いて、家族とモメてまでバンドだーなんだーって最終的にチャランポランな人生を送る事には変わりないのかな。結局何屋の息子になろーがオレがオレでであるってことはそうゆうことなのか。
って考えると運命って「枝」じゃなくて「幹」なんだなぁって思います。

そうだ、そんな運命には抗うな。
どうあってもきっとオレは「無職の流れ」に乗ってしまっているのだ。
じゃあこれから職安行って「作詞作曲もしないで後ろでパワーコードだけ弾いてれば女の子達にキャーキャー言われるギタリスト、年齢不問、固定+α月収100万可能」って仕事を探して来るぜ、おっと、心配は無用さ。
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by rui-astrogate | 2008-12-03 05:17 | R DAYS

さよなら鬼コーチ

今し方…パシパシとリズムマシンとキーボードを叩いとったら、
なんかの拍子で偶然開いたページの記事が、

ラウドネス樋口宗孝、逝去。

うわわあわああ、まじショックです…。
心よりご冥福をお祈りすると共に、

ジョン健ヌッツォ逮捕も同時にびびった。
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by rui-astrogate | 2008-12-01 13:11 | R DAYS

肉一口

やっぱ人間、肉を食らってないとダメだ。

そりゃ現代においては動物愛護的な倫理観は無視出来ない重要な事で、もちろんそれ自体がダメってワケじゃないんだけど、やはり、原始より人間が他の命を「いただきます」することによって蓄えてるエネルギーには勝るものはない、って強く言い切りたいですよ。
結局は肉が好きなんですよ、肉を食わせろですよ。
まぁここで肉を食えない有名人代表が小室さんになるわけだけども。
天下の音楽プロデューサーTKから過去の人、容疑者、被告、果てには「はだかの王様」まで転落していった理由はやはり「肉が食えないから」とワタシは思う訳です。
理屈を超えたどこかの部分で動物性のエネルギーを摂取していない事が作用している、社会的な最大公約サンプルが彼なんだと思います。

話は飛びまするけれども遂に出た、出しやがった、出しやがってしまったガンズの新譜を聴いて、「あぁアクセルさん、はだかの王様…」って第一印象を持ってしまった。正直新しくもないし、かといって古き良きってワケでもないし。
全然TKの事は頭になかったけれども、なんか共通して言える事と言えばなんかアンタらふんぞり返ってる間に時代は少なからず進んでますよ?って、若手とか新鋭なんて呼ばれる連中なんてもっと必死で上へ上へ、良いものをって。そりゃ立場とかもあると思いますけれどもね。
もっと若い世代の人が作品を手にして、「この人昔はスゴかったんだから」って補足しなきゃならなくなるってのもちょっと辛いよね、こちらとしても。

そんな案配でガンズはスルーして、アークエネミーのライブ盤をさっくり購入。
期待してなかった音も格段に良いし、先のアルバムの曲が少ないのは気になるけれども逆にベスト的な内容で、なにより実に豪快でエネルギッシュなライブだ。行けばよかったよね〜。

あれ…でも…この人達、全員肉食わねぇんだよなぁ。
世の中の何が正しいのだろうか。前半の話は忘れてあげて下さい。
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by rui-astrogate | 2008-11-27 01:01 | R DAYS
急に物事に対してOFFになることがある。

それこそ部屋の蛍光灯でも消すかの様になんら小難しい動作もナシにバチコーン!!と、自分の中の小さなADが「はいOFF入りましたー」と低いテンションで宣言するのだ。
飽きっぽいなんて言われりゃそれまでだけど、ONに戻すのはそりゃもう大変で、うーん例えるならチクワの穴に極太フランクフルトでも丁寧にネジ込んでいく感じかなぁ。しかも意識的にやらないと自動でONにはなってくれないときたもんだ。
このブログなんて顕著にその一例で、まぁこれは誰かの為とか誰に迷惑がかかるとかが一切ないのでOFFならOFFで構わないんだけど、たまに外出て「ブログもう書かないのー?」なんて言われるだけでも極太フランクがグイグイっと2,3cm進む。きっとそんなもんだろ。

だいぶ前の話だけど、ガキの頃からのバンド仲間からポツリと「実は別の事やりたい」と告げられた。そりゃあー何年もダラダラやっててそうゆう気持ちになるのは当然、どうぞお好きに、と思うでしょうが、全力で音楽やってないのを認めたくないジレンマの果てに吐き出した言葉だな、ってニュアンスが伝わってきて、ちょっと背中がゾゾゾってなった。
なんか所帯持ちが水商売女に本気になったみたいな話だなー、って落としといたけど。

この先もしもだ、何か人生において重要な何か、あくまで「何か」だけど、その何かに対して急にOFFになる日が来るのかーな?その時別の何かがONになってるって事なのか?いや、もしかしたら完全消灯して小さいADは撤収してるかもしれないじゃないか。
こんな事考えてる時点で実はもうオールOFFなんじゃないのか?おぉ恐。

その時どこへ向かうのかオレは。
山に籠って天狗にでもなるか、ちょうど鼻もデカイし。
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by rui-astrogate | 2008-11-21 04:23 | R DAYS

大ジャーマン

気候が穏やかになればすごい寝る。すごい寝るわいぜん。すごい寝るわ依然。
どうやらみんなそうらしいと最近になって知り、変な病ではないと安心した。遅刻も多い時期だぞオトナ達。ちなみにツィゴイネルワイゼンの作曲者がサラサーテという、平成のこの世ならば何処彼処でセクハラ裁判にかけられてもおかしくない名前だと今知った。
サラサーテだぞ。2回以上は言う気になれないな。


PS3でダウンロード限定で購入できる「THE LAST GUY」とゆうゲームがとても良くてハマリゲー中。つまりハマってるゲームの最中。あれ?ハマってる最中のゲームだな。
早い話が新時代現代型のパックマン、平安京エイリアン(世代が割れるな)みたいな単純アクションゲームなんだけど、マップが実際の都市の航空写真を使ってるからこれがすごい迫力。

近頃はグーグルのヤツが流行ってたから意外となじみ深いもんだよね航空写真。
まず自分ん家は絶対最初に探すだよな、みんな。そしたらアフリカとかのわけわかんない地域をやたらアップにしたり、ブラジルが意外にも夜でも明るかったりしてショックだったり、北朝鮮の怪しい建物探したり、いろんな楽しみ方があるにしろ、たとえ何か見つけても「へぇー」としか思わなくてその先にも何もない風流な感じが航空写真の侘び寂びなんじゃないかな。

んでこのゲームはそんな世界のあらゆる実在の場所でゾンビと追いかけっこするのですよ。
なんか小さい頃、地図帳とか使って勝手にRPGみたいな遊びをしてた感覚かな?そんなノスタルジィを本気で具現化したハイテクと夢見る大人達に乾杯したい。
日本のステージは浅草と、我らが横浜があって(まだあるのかな?)興奮しながら横浜をプレイしてみたら「ここがコンビニでー」「ここがデニーズでー」なんてわーだのきゃーだの言いながら全然市民救出しないでぶらりと散策し続けてゲームんなんねぇっつうの。阿藤か。

ちなみにドイツの都市部が異常に発展してることをこのゲームで知った。なんつうか大都市ってよりは未来都市みたいな変な形のビルばっかり立ってるんだよ。鉄腕アトムみたいな。
驚いた、とゆうより正直、おっかない。
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by rui-astrogate | 2008-10-07 21:56 | R DAYS

肉輪

久々に自分とこを開いたら、前回のコメント欄がエロ系スパムでびっしり。なんじゃあこりゃと思いつつもどれもこれもよく考えてやがるなぁって、感心してる場合ではないのですが、昔に比べたら「質」が確実に上がってるよね、悪事に「質」もクソもないんだけどさ。
(いちおう消さない方向ですが責任は一切とらないのでヨロシク)

さて昨日コッソリと誕生日を迎えてました。28。
『本物のロッカーは27で死ぬ』なんて誰が言ったか、28の零時を迎えた瞬間に「あぁオレは本物じゃあなかったのか」と感慨深くなってしま…うこともなく、ジジイでもカッコいいロッカーはやまほどいるってケンヂも言ってたし、第一、本物か偽物かなんてどーでもーいーいーしー。
まだまだやりきれてない事が腐るほどある身としては「あした死にます」とか言われても「うるせぇ、生きる!」と吠えてやりたい所存です。誰に?
そういや高校ん時は、「28で芽が出なかったらバンドなんか辞める」みたいな事をいってました。なぜ28かはよくわからんのですが、当時思うに中年の入り口に立つ表向きの年齢が28だって感じてたんじゃないでしょうかね。わからんけど。まぁーどちらにしろ遊んでられる歳ではないのね、いろいろと。(あ、まだまだやりますよ)

メタリカの新譜がやっと聴けた。
もう、どっちに転がしてもメタリカ、と言うべきかこの人らがいて初めてメタルってジャンルが成立するとすら思うたよ。そりゃもうお歳だし、新世代を牽引する若手が次から次へと溢れている中、「いまさら」と言うより「やっぱり!」って感じが強いのは流石。そんな青い芽を全て踏み潰してくブルドーザーみたいな、痛いぐらいの良作だわぁコレ。

私も価値ある進化を遂げながら長い中年期に望みたいと思います。
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by rui-astrogate | 2008-10-04 05:54 | R DAYS

オトナファンタジー

世の中の連休とはなるべく外して休みを取りたいのは誰でもそうだと思うが、今回は酷かった。こんなボクにも街に出なきゃならん用事は少々ありまして、それでどこに行っても人だらけで身動き一つ取れやしないさ。むおーんもっとゴロゴロする種なハズだ人間て。
あれだねー最近はどこに行ってもガキが寄り集まってDSかPSPをやってるね。商店でもファミレスでもおかまいなく、ゲーセンの前に座り込んでやってるヤツもおるじゃないかい。
あれは親はなんとも言わんのかね?そんなんでお出かけが楽しいのかえ??
クソ教育委員会とか教育委員のクソ野郎とか別にどっちでも構わんし全然好きにしてくれって思うのだが、さすがにあれを目の前に何も思わない大人は正直、腐ってると思います。

さて、そそくさに用事を済ませ映画一本。『20世紀少年』見てきました。
なんとも前情報からキャスティングの豪華さ、いや「抜かりなさ」とでも言いますか、そこにまず目を向けるところでしょうが、見てビックリ。それはそれはハンパじゃなかった。主役級はもちろん脇役から、小道具からロケーションまで隅々に至るまで原作を忠実に再現しきっていたよ。もう、誰もが似てるのよ、こんな子役どこで見つけんだ?ってくらいに。もうマンガ原作で映画化なんて川の流れが海に行き着くように当たり前ですが、ここまでの再現度を持ってするのは逆に超新鮮に思えた。

内容も、良くも悪くも『忠実』の一言。
ヤマも少なく説明臭くてちょっと単調で長いプロモーションみたいなかんじでしたよ。まぁ原作でもプロローグ的なクダリのところですからねー、そのかわり浦沢のストーリー構成の素晴らしさを初めて体験出来たり、再確認出来たりするかもね。次からガンガンに堤テイストを盛り込んでって欲しいね。期待。
いや、唐沢がカッコ良すぎるのよ、ケンヂにしては。
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by rui-astrogate | 2008-09-15 22:57 | R DAYS

リヤル

バンドの話。
新しい切り口で何か出来ないかと模索中。「新しい」とかいうとハードル高い気もするけど、今までのやり方に少なからず無理が生じて来ているので、時間と、能力と、経済力と、うまくバランス取りながら滑るように進められないかなぁと。なかなか難しいんだよなぁ。オモテに出なかったら死んでるとかいわれる世界だアマチュアバンド。
つまりは全力疾走の持続力かね。それはどこで売ってるんだい?

そんな感じでいまだ「すげーヒマ」とゆう状態ではないが、ちょこちょこと時間が作れるようになってきたのでそうなればマンガしかないだろう!!つーワケで古本屋。スラダンでおなじみ井上雄彦の『リアル』をドッサリまとめ買いしてきた。
別に説明もいらないだろうけど、様々な理由で様々な苦難を乗り越えてゆく人達の、基本は車椅子バスケマンガ。でもでもここでいう苦難っつーのは直に病気や障害の事ではなくて、もっと誰にでもあるような悩みや葛藤の部分を深く、浮き彫りに、よりリアルに描いてるんですね。
わーなんか久々に偉そうな読書感想文だな。なんか賞でも欲しいのかい。

ガキの頃なんとも思わなかった、あのスラムダンクも大人になって読んで不覚にも大泣きしたが、リアル読んでさらに「名作だぁコレ」とグシグシ鼻をこすってたら、『1リットルの涙』の再放送に遭遇。名作だぁコレ。
もう1リットルじゃきかないでしょが。夕方から干涸びてました。
先輩ナイッシュウ!!って、どっちの話だ。
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by rui-astrogate | 2008-09-11 20:03 | R DAYS